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データムターゲットエリアを使用した位置合わせ 

 

鋳造、鍛造、射出成型などのプロセスで製造された部品には、表面の凹凸や反り、曲がりなどが生じる場合があります。このような部品でより信頼性のあるデータムリファレンスフレームを設定する場合、単一の点ではなく小さな円形または長方形の領域を持ったデータムターゲットエリアを使用します。

約15分で、下記の内容をご紹介します。

  • 円形または長方形のデータムターゲットエリアを作成します。
  • データムターゲットエリアを他のデータムフィーチャーまたはデータムターゲットと組み合わせ、適切なデータ位置合わせを行います。